鹿子舞 / 檜山を旅しよう

 

 

鹿子舞 / 檜山を旅しよう


 

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北海道における和人定住の歴史は、この檜山から始まりました。

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[厚沢部町全体の地図へ]

鹿子舞(ししまい)

 江戸時代、ヒノキアスナロ(ヒバ)の伐採が盛んに行われた厚沢部には、「風流獅子舞」に分類される鹿子舞が町内各地に残されています。
 文化5年(1807)の記録には、富栄の鹿子舞が江差の役所で踊りたいと願い出たことが記録されており、厚沢部の鹿子舞が江差まで出向いて踊っていたことが記されています。

所在地 厚沢部町内
連絡先

厚沢部町教育委員会 
TEL 0139-64-3311  FAX 0139-64-3822 
mail:kyoui-syakai●town.assabu.lg.jp  
(迷惑メール対策のため、@を●にしています。メールを送っていただく際は、@に置き換えてください。)

実演会場 館城公園まつり他、神社祭典などで行われている場合があります。
地図 厚沢部町マップへ
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