江差の繁次郎「本」・江差姥神大神宮渡御祭「祭図録」 / 檜山を旅しよう

 

 

江差の繁次郎「本」・江差姥神大神宮渡御祭「祭図録」 / 檜山を旅しよう


 

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自然の育みを受けた特産物が目白押し。歴史と文化に根付いた特産物をご紹介。

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江差の繁次郎「本」・江差姥神大神宮渡御祭「祭図録」

[江差の繁次郎「本」]
 江差には数多くの遺跡、伝説、民芸が残されています。なかでも江戸時代の江差に実在したといわれる「とんち」の名人、江差の繁次郎のユニークなとんち話は、人を和やかにしてくれる物語です。

江差姥神大神宮渡御祭「祭図録」]
 その起源は360有余年前にもさかのぼる、北海道最古の祭りと知られた「姥神大神宮渡御祭」の様子をまとめた図録集です。
 宝暦年間(1751~64年)につくられた神功山をはじめとする、武者人形、能楽人形、文楽人形、歌舞伎人形などを配した豪華な13台の山車が、吹き流しや錦の御旗をひるがえし、流暢な祇園囃子の調べにのって町内を練り歩くさまは、絢爛な絵巻の世界のようです。

所在地 〒043-0034
江差町字中歌町193-1
連絡先

江差観光コンベンション協会
TEL 0139-52-4815 FAX 0139-52-0234
mail:esashi_kankou●w9.dion.ne.jp
(迷惑メール対策のため、@を●にしています。メールを送っていただく際は、@に置き換えてください。)

WEB 江差観光コンベンション協会公式ホームページ
販売価格 [江差の繁次郎「本」]
1冊350円
[江差姥神大神宮渡御祭「祭図録」]
1冊1000円
※価格が前後する場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
販売場所 江差観光コンベンション協会
交通アクセス 札幌から車で約4時間
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間15分】
函館から車で約1時間45分
【国道227号線(中山峠)経由】
函館バス中歌町停留所から徒歩約0分
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