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最終更新日:2020年6月11日(木)


304神明駅



ヘッダ

神明駅舎


 吉堀駅から峠を越えると、山の緑と青空に、木造の駅舎が溶け込む神明駅に到着。

 吉堀駅までが木古内町で、神明駅からは上ノ国町。

 暖かくなると、ホームの傍らに植えられたプランターの花が、かわいらしく迎えてくれる。(写真左H24.10.14)         

 冬の神明駅
駅舎の屋根に厚い雪が積もる。(H25.1.12)




■駅周辺の様子
  神明駅のすぐ横にある踏切(写真左上)を回れ右をして、道道方面に向かうと森の緑が目に入る(同左中央)。

 そのまま、しばし歩みを進めると、清流「天野川」(あまのかわ)(同右上)。

 橋を渡ると「神明駅入口」と「平成上ノ国鉱山」の看板が木に括られている(同右下)。ちなみに、道道から神明駅へ入る道は、見通しの悪い大きなカーブの途中のため、レンタカーなどで訪れる場合は気をつけて。(H24.10.14)

神明駅横の踏切 
神明駅から道道方面 
道道から湯ノ岱駅方面

天野川

道道横に掲げられた「平成上ノ国鉱山」と「神明駅入口」の表札

 


■ホーム・駅舎内の様子 
 ホームの階段を上り、木造駅舎へ(同左)。 

 駅舎の中はきれいに清掃され、長いすが1つ置かれている(同中央)。
 神明駅の次の湯ノ岱駅までは2.8Kmの距離(同右)。(H24.10.14)


ホームから見た木造の駅舎 神明駅の駅舎内 看板



■歴戦の勇士
  吉堀駅から難所である峠を越えて神明駅に入る(写真左)。  

   車体が、駅のホームからはみ出しそう。(同中央)。
   次の湯ノ岱駅へ、もう一頑張り。彼は森の中へ消えて行った(同右下)。(H24.10.14)

  
 まもなく神明駅 神明駅に停車中 湯ノ岱駅へ向けて出発

■春・夏の神明

吉堀--神明間
新緑の吉堀駅-神明駅間を走るキハ40形の気動車。
(H25.5.25)

 


■秋の神明

神明駅へ
朝7時30分。徐々に空が明るくなってきた。
(H25.9.28) 


■冬の神明 
神明1 
次第に空が暗くなり始める神明駅(H26.2.9) 
神明2 
日々休み無く運行。(H26.2.11)  
神明3 
神明4 神明5
神明6 
神明7 
神明8  
神明駅百景。(H26.1.17)  
 神明9 神明10
神明駅は雪深い。(H26.1.17)   
 神明11
月冴え渡る冬の空。(H26.1.17)    
神明12 
次の湯ノ岱駅へと進む。(H26.1.17)    
神明13 
雪のカーテンを突き抜け進む気車。(H26.3.9)   
神明14 神明15
降り積もった雪を蹴散らし進む勇姿。(左:H26.3.9)
山近い神明。(右:H26.3.16)  
 
神明16 
木々の間を縫って進む。(H26.3.9)   

 


 

神明駅付近


■関連リンク

 ・檜山振興局

 ・江差町江差町観光コンベンション協会

 ・上ノ国町上ノ国町観光協会

 ・木古内町木古内町観光協会

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