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ホーム > 地域創生部 > 地域政策課 >  A106 渡島総合振興局、檜山振興局と道南うみ街信用金庫との包括連携協定

檜山の分類: 行政・政策・税 > 地域政策

最終更新日:2018年3月28日(水)


渡島総合振興局、檜山振興局と道南うみ街信用金庫との包括連携協定


 渡島総合振興局、檜山振興局と道南うみ街信用金庫は、平成30年3月26日、道南地域の活性化に向けて、相互に連携・協力しながら事業に取り組むこととし、包括連携協定を締結しました。 

協定書  ・協定の概要 
協働の取組
 (1)道南広域観光の推進に関する事項
 (2)地域を支える人づくりに関する事項
 (3)次世代に引き継がれる環境づくりに関する事項
 (4)地域で支え合う安全・安心なまちづくりに関する事項
 (5)その他、協議により必要と認める事項

 
■協定締結式の様子 
 平成30年3月26日(月)に、渡島総合振興局で協定締結式が執り行われました。
 道南うみ街信金との包括連携協定
(写真)左:小林敏克檜山振興局長、中:藤谷直久道南うみ街信用金庫理事長、右:小田原輝和渡島総合振興局長 
■参考 
○道と民間企業との協働の推進
 近年「企業の社会的責任(CSR= Corporate Social Responsibility)」として、社会貢献活動に積極的に取組む民間企業が増え、民間企業が新たな「公共」の担い手として期待されています。道では、道のみでは対応困難なサービスや、より効果的なサービスの提供のため、民間企業との協働を推進しています。


■関連リンク
 ・ 道庁(広報広聴課) 
 ・ 道南うみ街金庫
 ・ 檜山振興局と江差信用金庫との包括連携協定


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