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ホーム > 振興局直轄 > 総務課 >  廃棄を決定した文書の公表について


最終更新日:2018年7月02日(月)

廃棄を決定した文書の公表について(保存期間が30年を経過した旧永年保存文書)

 北海道では、知事の所掌事務に係る公文書の管理に関する規則(平成10年3月31日規則第46号)の一部を改正し、公文書の保存期間について、永年保存の区分を廃し、最長30年保存の区分を設けることとしました(新たな保存制度は、平成27年度以降に完結する事案に係る公文書から適用されます。)。

 これに伴い、これまで長期に保存していた永年保存文書を一律30年保存に切り替えた後、既に保存期間が30年を経過している文書は、
1.歴史資料として重要なものは、「文書館」へ引き渡し
2.業務の遂行上必要があると認められるものは、「保存期間の延長」
3.1、2に該当しないものは、「廃棄」
を行うことになりました。

 今般、この取り決めにしたがって、廃棄を行う文書(昭和62年度に処理が完結した事案に係る文書)を決定しましたので、お知らせします。
 なお、当該文書については、ホームページの公表終了後の平成30年8月以降、順次、廃棄を行います。


※課名をクリックすると該当課の廃棄を決定した文書の一覧がご覧いただけます。

課名  備考 
総務課   
地域政策課   
社会福祉課   
農務課   
水産課   

※知事の所掌事務に係る公文書の管理に関する規則(平成10年3月31日規則第46号)はこちら

 

このページに関するお問い合わせ
檜山振興局総務課
〒043-8558 北海道檜山郡江差町字陣屋町336-3
電話番号(代表):0139-52-6500
総務部法務・法人局法制文書課法制文書グループ
〒060-8588
北海道札幌市中央区北3条西6丁目(本庁舎5階)
電話番号:011-231-4111(22-264、22-265)
FAX番号:011-232-1385
メールアドレス:bunsho.bunshok5(記号)pref.hokkaido.lg.jp
※(記号)を@に置き換えてください。