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旅の疲れを温泉とゆとりの空間で癒し、檜山の海の幸、山の幸で舌鼓。

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館城温泉 館地区いこいの家
(たてしろおんせん たてちくいこいのいえ)

地元住民の憩いの場となっている町営の温泉施設

 厚沢部町市街地から函館方面へ向かう国道227号線から道道29号線に入り、館地区を過ぎた所にある平屋建ての町営日帰り温泉施設。道路沿いに大きな案内看板が設置されているので目印になる。周辺には春になると多くの人が訪れる桜の名所として有名な館城跡公園があり、田園地帯でのんびりした風景が広がっている。
 湯はアルカリ性で、肌にまろやかでしっとりする湯ざわりだ。施設内には豊富な湯量で、緑色に濁る源泉がかけ流されているダイアモンド型の内湯がある浴室の他に、手すりなどが設置されたバリアフリーの個室浴室がある。
 「いこいの家」の名の通り、地元住民の憩いの場となっていて、休憩所では談笑する姿がよく見られる。

この施設へのクチコミ】

・湯冷めしなく、身体の芯から温まる。あまり混んでないのでゆっくり出来るのがサイコー!!(厚沢部町/40代女性)
・現在滋賀県在住で函館に帰省すると必ず利用します。料金も安いですし(滋賀周辺ではありえない)温泉効果がとても良いと思います。また先々帰省したら是非行きます。(滋賀県/40代男性)
・15年前から、毎月1、2度行っていますが、何度入っても入浴後の心地よさは、他の温泉施設と比べても上位です。夏・冬関係無く疲れが取れますよ。(函館市/50代女性)

 クチコミは「ひやま温泉大好きコンテスト」に応募された個人のご意見です。
 状況が変更されている場合がありますので、詳細は各施設へお問い合わせください。

所在地

〒043-1351
厚沢部町字館町628-3

連絡先 TEL 0139-66-2632
 
[日帰り入浴]
時間 (4~10月)13:00~20:00、
(11~3月)13:00~19:00
休業日 毎週金曜日
駐車台数 35台
入浴料 大人380円、子ども140円
※入浴料が前後する場合がございますので、詳しくは
お問い合わせください。
泉質 アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
主な効能

リウマチ性疾患、運動機能障害、
神経麻痺など

売店
バリアフリー スロープ、手すり、
風呂(女性のみ車椅子用)
 
交通アクセス 札幌から車で約4時間 
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間15分】
函館から車で約1時間15分
【国道5号線・国道227号線(中山峠)経由】 
江差から車で約45分
【国道227号線(中山峠)経由】
函館バス東部館停留所から徒歩約10分
地図 館城温泉館地区いこいの家
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館城温泉館地区いこいの家

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館城温泉館地区いこいの家

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道庁ブログ(超!!旬ほっかいどう) 2014年2月4日掲載の記事 「 館城(たてしろ)温泉いこいの家  」もご覧ください。

檜山振興局