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ホーム > 産業振興部 > 商工労働観光課 >  うずら温泉 / 檜山を旅しよう


最終更新日:2016年11月16日(水)

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温泉・宿

旅の疲れを温泉とゆとりの空間で癒し、檜山の海の幸、山の幸で舌鼓。

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うずら温泉

道南で採れるヒバの香りが湯あみを豊かに彩る西欧風の温泉施設

 周辺に公園や広場があるのどかな田園地帯に位置し、国道227号線沿いに設置された案内看板に従って進むと見える、西洋風の外観の日帰り入浴もできる宿泊温泉施設だ。元々は農業活性化センターの宿泊研修施設として建てられたもので、春~秋には「ふれあい農園」(貸農園)での農作業体験、夏には「うずら温泉まつり」、秋には「いも掘り体験農園」などイベントも開催されています。
 大きな窓から太陽の光が差し込む浴室は白を基調とし、明るく開放感ある造りになっていて、広々とした浴槽やジャグジー、総ヒバ材造りのサウナや水風呂がある。施設内には風呂上りにゆっくりできる休憩所もある他、併設された中華レストラン彩風塘では厚沢部産の新鮮な野菜や檜山管内でとれた魚介類を使った本格的な広東料理が楽しめる。

この施設へのクチコミ】

・鶉温泉はお風呂もいいけど料理も最高。特に朝食に出てくるコロッケが絶品。(札幌市/40代男性)
・田園地帯の奥の奥で、こんな所に温泉?って感じの所にあるのが良い。さらにジャグジーやヒバで造ったサウナも嬉しい。(札幌市/50代男性)
・露天はないが浴室が明るくて清潔。(八雲町/50代女性)
・きれい、食堂もすき(函館市/20代女性)
・温泉は温まり、食事も美味しく、暖かい季節は温泉のまわりを散歩すると気持ちよいです。(函館市/40代女性)

 クチコミは「ひやま温泉大好きコンテスト」に応募された個人のご意見です。
 状況が変更されている場合がありますので、詳細は各施設へお問い合わせください。

所在地

〒043-1237
厚沢部町字鶉町853

連絡先 TEL 0139-65-6366 FAX 0139-65-6369
[宿泊]
部屋数
・収容人数
和室2、洋室16 40名収容可能
宴会場
駐車台数 30台
カード 使用不可
料金 1泊2食8,250円~
(冬期間は暖房料として別途200円)
※宿泊料金が前後する場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
売店
バリアフリー スロープ、トイレ(車椅子用)、手すり
[日帰り入浴]
時間 11:00~21:00
休業日 毎週月曜日
(祝日に当たる場合は翌日振替)
入浴料 大人400円、子ども200円
※入浴料が前後する場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
泉質 アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
主な効能

リウマチ性疾患、運動機能障害、
神経麻痺など

その他

サウナあり

[レストラン]
時間

11:30~14:00、17:00~21:00

休業日 毎週月曜日
(祝日に当たる場合は翌日振替)
人気メニュー 五目あんかけ焼きそば 840円
海老(えび)入り
ベトナム風網春巻き 210円
蝦夷(えぞ)あわびのオイスター煮、季節野菜添え 1,680円
※価格が前後する場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
 
交通アクセス 札幌から車で約3時間45分
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間】  
函館から車で約1時間15分 
【国道5号線・国道227号線(中山峠)経由】
江差から車で約30分
【国道227号線(中山峠)経由】 
函館バス鶉温泉入口から徒歩約15分
地図 うずら温泉
縮尺
うずら温泉

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うずら温泉

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うずら温泉

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うずら温泉大浴場

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洋室

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和室

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檜山振興局