スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 産業振興部 > 商工労働観光課 >  江差追分踊り / 檜山を旅しよう


最終更新日:2015年4月14日(火)


江差追分踊り / 檜山を旅しよう


トップページに戻る
温泉・宿
自然・景観
文化財・史跡・資料館
キャンプ場・公園・体験観光
お祭り・イベント
飲食店・製菓店
特産品・特産物
道の駅・観光案内所
モデルルート
観光ガイドマップ
交通アクセス
このサイトについて
リンク集
サイトマップ

檜山を旅しよう

文化財・史跡・資料館

北海道における和人定住の歴史は、この檜山から始まりました。

江差町上ノ国町厚沢部町乙部町奥尻町今金町せたな町・北檜山区せたな町・瀬棚区せたな町・大成区

[江差町全体の地図へ]

江差追分踊り

 江戸文化文政(1804~1829年)の頃、江差経済の繁栄の中で座敷踊りとして芸妓の間で踊られたのが創始といわれ、その由来は狩猟と漁労のアイヌが交歓する時、海辺のアイヌが唄を歌いそれに対して、山のメノコガ熊祭の振りでこれに合わせて踊ったのが始まりといわれています。
 1868(慶応4)年、歌舞伎役者の市川弁之助が江差で興行した折、彼の振り付けで櫓を押す形やカモメの飛び交う様を入れて創作し、それが舞台踊りとして江差追分の普及に伴い一般大衆踊りに振り付け替えをして保存伝承されています。

所在地 〒043-0034
江差町字中歌町193-3 
(実演会場:江差追分会館住所)
連絡先

江差町民芸団体連絡協議会 
TEL 0139-52-5555 FAX 0139-52-5544
mail:oiwake●hokkaido-esashi.jp
(迷惑メール対策のため、@を●にしています。メールを送っていただく際は、@に置き換えてください。)

WEB http://www.hokkaido-esashi.jp/modules/sightseeing/content0080.html
実演 毎週日曜日
実演会場 江差追分会館
料金 江差追分会館入館料のみで鑑賞できます。
所要時間 8分
交通アクセス 札幌から車で約4時間
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間15分】
函館から車で約1時間45分
【国道227号線(中山峠)経由】
函館バス中歌町停留所から徒歩0分
地図 江差追分会館
縮尺
江差追分踊り

拡大表示[

江差追分踊り

拡大表示[


 

檜山振興局