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ホーム > 産業振興部 > 商工労働観光課 >  高橋謹斉翁記念碑 / 檜山を旅しよう


最終更新日:2014年9月12日(金)


高橋謹斉翁記念碑 / 檜山を旅しよう


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檜山を旅しよう

文化財・史跡・資料館

北海道における和人定住の歴史は、この檜山から始まりました。

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高橋謹斉翁記念碑(たかはしきんさいおうきねんひ)

 高橋謹斉は1834(天保5)年江戸本所林町に生まれました。緒方洪庵の適塾に学び、小石川療養所に勤務していたこともあります。幕末には討幕運動に参画しました。
 1989(明治12)年に長男と共に江差に渡り風土病の研究や治療にあたり、当時大流行した疫病の治療に当たりました。この碑は1907(明治40)年、病院を閉鎖し東京に戻った折、町民有志がその偉業を称え1905(明治38)年に建立したものといわれています。

所在地 〒043-0045
江差町字鴎島 厳島神社境内
連絡先

江差町教育委員会生涯学習課 
TEL 0139-52-1020 FAX 0139-52-0234
mail:gakkyou●hokkaido-esashi.jp
(迷惑メール対策のため、@を●にしています。メールを送っていただく際は、@に置き換えてください。)

交通アクセス 札幌から車で約4時間
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間15分】
函館から車で約1時間45分
【国道227号線(中山峠)経由】
函館バスかもめ島入口停留所から徒歩約15分
地図 高橋謹斉翁記念碑
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高橋謹斉翁記念碑

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檜山振興局