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ホーム > 産業振興部 > 商工労働観光課 >  法華寺寛保津波の碑 / 檜山を旅しよう


最終更新日:2014年9月12日(金)


法華寺寛保津波の碑 / 檜山を旅しよう


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檜山を旅しよう

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北海道における和人定住の歴史は、この檜山から始まりました。

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法華寺寛保津波の碑(ほっけじかんぽうつなみのひ)

 1741(寛保元)年7月、大島の爆発に伴う津波が襲来し溺死者1467名、家蔵流失倒壊791戸、大小船流失破損1521隻という大惨事となりました。
 この不幸な渝没者の慰霊のため、法華寺に建立された慰霊碑です。正覚院にも碑が残されています。(北海道指定有形文化財)
※内部見学の際は事前問合せ要

所在地 〒043-0043
江差町字本町71 法華寺
連絡先

法華寺 
TEL 0139-52-0355 FAX 0139-52-2404

交通アクセス 札幌から車で約4時間
【落部ICまで約2時間45分、落部ICから道道67号線経由で約1時間15分】
函館から車で約1時間45分
【国道227号線(中山峠)経由】
函館バス橋本町停留所から徒歩約5分
地図 法華寺寛保津波の碑
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法華寺寛保津波の碑

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檜山振興局