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最終更新日:2015年7月02日(木)


種川温泉休憩所 / 檜山を旅しよう


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檜山を旅しよう

温泉・宿

旅の疲れを温泉とゆとりの空間で癒し、檜山の海の幸、山の幸で舌鼓。

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種川温泉休憩所

日々の疲れを忘れてホッと一息。地元民に愛される憩いの湯

 後志利別川の清流と田園地帯が続く今金町、国道230号線沿いにある町営の日帰り入浴温泉。昭和50年に町によるボーリングで温泉が湧出したのを機に、お年寄りの健康増進のための公衆浴場としてオープンし、平成19年には施設がリニューアルされ、自治会によって運営されている。和やかでアットホームな雰囲気をもつ穴場の湯だ。
 入浴施設はシンプルな造りで清潔感のあるタイル張りの内湯がある。湯船を満たす無色透明の食塩泉は体の芯までよく温まって農作業などの足腰の疲れがとれやすいという。湯上りには飲食物の持込みが自由となっている畳敷きの無料休憩所でゆっくり寛ぐことができ、近隣住民の団らんの場となっている。

この施設へのクチコミ】

・温泉のほかに地元婦人会のそばが好き(今金町/50代男性)
・温度が高いから身体に染みる‼ それがまたたまらん笑(函館市/20代男性)

 クチコミは「ひやま温泉大好きコンテスト」に応募された個人のご意見です。
 状況が変更されている場合がありますので、詳細は各施設へお問い合わせください。

所在地

〒049-4324
今金町字種川296

連絡先 TEL 0137-82-0388
 
[日帰り入浴]
時間 月~水・金・10:00~21:00
(土・日・祝日9:00~21:00)
休業日 毎週木曜日
駐車台数 20台
入浴料 大人440円、小学生140円、幼児70円
※入浴料が前後する場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
泉質 食塩泉(緩和性等拡張温泉)
主な効能

神経痛、筋肉痛、運動機能障害、腰痛、創傷、火傷など

売店

バリアフリー
 
交通アクセス 札幌から車で約2時間45分
【国縫ICまで約2時間15分、国縫ICから国道230号線(ピリカ国道)経由で約30分】
函館から車で約3時間
【国道5号線・国道230号線(ピリカ国道)経由】
「道の駅てっくいランド大成」から車で約1時間15分
【国道229号線(追分ソーランライン)・国道230号線(ピリカ国道)経由】
函館バス種川温泉停留所から徒歩約5分
地図 種川温泉
縮尺
種川温泉

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種川温泉

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種川温泉

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外観

休憩スペース

洗い場

浴場入口

檜山振興局