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檜山の分類: 観光 > 檜山の観光

最終更新日:2017年2月03日(金)

 

★★ようこそ!北海道は道南、檜山地域の郷土食ワールドへ★★

ひやまの郷土食

 郷土食いろいろ

 ひやまには魅力的な郷土食がいっぱい! 今後とも逐次アップしていきます。

■汁物     
 
>三平汁  >くじら汁  >ふきんこもち汁

 >つぼっこ汁  >呉汁  >ウニ汁

 >くじらのだしそうめん


■お菓子
 
>こうれん  >べこもち(かたこもち)


■発酵食
 
>いずし  >豆漬け


■その他
 
>煮しめ  >ホッケの焼きかまぼこ


  郷土食がたべられるお店 

  ■江差町              ■上ノ国町                    ■厚沢部町

   >辻旅館   >港旅館    >よ志栄旅館   >料理宿宮寿司     俄虫温泉旅館

  

  ■乙部町        ■奥尻町

    >四季彩岬      >菊地旅館    >湯ノ浜温泉ホテル緑館    >北の岬さくらばな

           

  ■せたな町       ■今金町           

        >新矢旅館      >クアプラザピリカ                

 

  ■八雲町熊石

      >見市温泉旅館   >食事処のと家    >寿し処かきた


北海道南部の日本海側に位置する檜山地域は、江差町、上ノ国町、厚沢部町、乙部町、八雲町熊石地区(旧熊石町)、奥尻町、せたな町、今金町から成っており、道内でも歴史が古く、アイヌの食文化をはじめ、近世の北前船交易や明治以降の開拓者などにより持ち込まれた日本各地の食文化などが交わることにより、独特の食文化を育んできました。
三平汁、くじら汁、かたこもち(べこもち)、けいらん、煮しめ、にしん漬、豆漬・・・檜山地域には、先人たちが作り上げ、現在にも伝わる、魅力的な郷土食がたくさんあります。そして私たちは、これらを多くの方々に知ってもらい、食べてもらいたいと考えています。
檜山振興局では、「ひやまの郷土食」を管内のたくさんの旅館や飲食店等でメニュー化などを行う取組を、管内の関係者一体となって進めています。

 是非、檜山地域に来て、郷土食を味わってください!

 

<このページに関するご連絡先>


北海道檜山振興局産業振興部農務課主査(食品政策)
TEL 0139-52-6571(直通) FAX 0139-52-4594
メールアドレス hiyama.nomu1@pref.hokkaido.lg.jp
迷惑メール対策のため「@」を全角にしています。

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