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最終更新日:2019年10月16日(水)

「食べる・たいせつフェスティバル」で
有機農業をPR!

 


 10月12日、函館市国際水産・海洋総合研究センターで、コープさっぽろ主催の食育イベント「食べる・たいせつフェスティバル2019in函館」が開催されました。道南有機農業ネットワークからは会員4戸(檜山1戸)が出展・参加し、振興局・普及センターも企画から当日の運営まで、活動を支援しました。
 この日は、台風の接近で雨模様の肌寒い一日でしたが、ネットワークの体験企画「野菜クイズにチャレンジ!」には、たくさんの子供たちが元気に参加してくれました。
 一生懸命クイズに取り組む子供たちを後ろで見守るお父さん、お母さんには、有機JASマークの説明などを通じて有機農産物をPRしました。

物販コーナーでは、有機農産物の直売を通じて有機農業をPR。

野菜クイズの進行は、昨年に続きせたな町 金谷憲和さん(ネットワーク相談役)。

子供たちだけでなく、お父さん、お母さんもクイズの正解に興味津々。

「みんな答え書けたかな?」「はーい!」

箱の中の野菜を手の感触で当てるクイズ。ズッキーニはちょっと難しかったかも。

ネットワーク会員の皆さんに提供していただいた有機農産物を参加賞としてプレゼント。



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