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最終更新日:2018年2月13日(火)

平成29年度普及活動年度末検討会を開催しました

 

 2月9日、檜山農業改良普及センター普及活動年度末検討会を江差町の本所で開催し、平成29年度普及活動実績と平成30年度普及活動計画について検討を行いました。

 普及活動5ヵ年計画(平成28~32年)の2年目に当たる今年度は、本・支所地域係、広域主査が地域の皆さんと連携して進めている課題解決の取組を、加速・深化させているところです。
 この日は、本庁技術普及課、檜山振興局、道南農試技術普及室を交えて意見を交換し、若手職員も積極的に発言して、たいへん有意義な検討会となりました。
 今年度の成果、反省を活かし、次年度に向けても引き続き職員一丸となって活動を進めていきます!

 

 (画像)並川所長より開会挨拶  (画像)技術普及課
         並川所長より開会挨拶      技術普及課 石川総括普及指導員
           左:山田主査(普及指導)
 (画像)道南農試技普室  (画像)檜山振興局
 道南農試技術普及室より、
 右から高橋上席普及指導員、猫塚主任普及
 指導員、辻主査、乙部主任主査
      檜山振興局農務課 根津課長
 【重点普及課題実績・計画検討協議】
 (画像)本所重点普及課題の実績説明 田中主査(中央)  (画像)北部支所重点課題の計画説明 辻地域係長(右)
     本所重点普及課題の実績説明
         田中主査(中央)
      北部支所重点課題の計画説明
          辻地域係長(右)
 (画像)担い手の実績・計画説明 渡部主査  (画像)高付加価値化の実績・計画説明
    担い手の実績・計画説明 渡部主査      高付加価値化の実績・計画説明
      伊與田主任普及指導員(右)
 (画像)討議  (画像)若手職員も積極的に発言
   時に厳しい指摘も出され、充実した検討会
  となりました
        若手職員も積極的に発言

 

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