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最終更新日:2018年10月25日(木)

北海道医療計画 南檜山地域推進方針


北海道では、医療関係者や住民・患者の協力の下、地域の実情や広大な面積・多雪・寒冷といった本道の地理的・気象的特性を踏まえ、人口の減少や高齢化の進行など将来を見据え、住民・患者の視点に立って、5疾病(がん、脳卒中、心筋梗塞等の血管疾患、糖尿病、精神疾患)と、地域医療の確保において重要な課題となっている5事業(救急医療、災害医療、へき地医療、周産期医療、小児医療)及び在宅医療それぞれの医療連携体制の構築を図るものとして、平成30年度からの新たな医療計画を策定しています。


江差保健所では、平成30年度からの新たな医療計画の推進に向け、地域の実情に応じた5疾病・5事業及び在宅医療それぞれに係る医療連携体制を構築し円滑に推進するための指針として、各医療機関、関係団体等からご意見をお聞きし、平成30年度からの地域推進方針を作成しました。




      ・北海道医療計画 南檜山地域推進方針(平成30年度~35年度)


      表紙・目次(297KB)

      第1 基本的事項(494KB)

      第2 5疾病及び5事業等に係る連携の推進(1,315KB)

      第3 その他地域保健医療対策の推進(318KB)

      第4 医療従事者の勤務環境改善(79KB)

      第5 推進方針の進行管理(51KB)

      第6 資料集(1,329KB)

      

「北海道医療計画」はこちら(北海道保健福祉部のホームページへリンク)